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パンダが来た。
2007.09.28 Fri
応募券を送ったのがお盆過ぎ。ようやく届きました~。

yonda.jpg

思いっきり夏っぽい赤と青!!

もう秋なんだから紫か紺がよかったな・・・・。

今日は会社帰りにわざわざ都会まで出て、「女王国の城」を買ってきました。早く読みたい!なのに明日はまた土曜出勤(激萎)。



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日記 * 21:12 * comments(2) * trackbacks(0)
めがねとうさぎ
2007.09.27 Thu
「めがね」を観てきました。

日本のどこかの島にある(たぶん与論島)民宿ハマダが舞台のゆるゆる映画。

megane.jpg

毎朝起きてメルシー体操して黄昏てご飯食べてビール飲んでかき氷食べて黄昏る(エンドレス)。ただそれだけの日々。こんな生活、私2日で飽きちゃうな!ムリ!

疲れてる時に観ると爆睡すること間違いなし!な作品でしたが、ご飯はめっちゃ美味しそう~♪特にロブスターの丸かじりにはよだれこきそうになりやした。うっとり。

※おっとりのんびりしているハマダ氏(光石研)が、オセロゲームの時だけはさらりと本気なのがちょっと怖かった。

「ミス・ポター」も観ました。

ピーター・ラビットの生みの親、ビアトリクス・ポターの半生を描いたお話で、子供の頃から妄想癖のあったビアトリクス(レニー・ゼルウィガー)は、脳内フレンドのうさぎのピーターを主人公にした絵本の原稿を持ち込んだ出版社の末っ子編集者ノーマン(ユアン・マクレガー)と恋に落ち結婚を誓いあうが・・・・。

potter.jpg

※以下ネタばれ含みます。
[めがねとうさぎ]の続きを読む

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

映画 * 20:49 * comments(0) * trackbacks(0)
新旧10番に和む。
2007.09.24 Mon
Milan-Benfica、ようやく観ることができました。

ルイ・コスタ、あいかわらずステキだった~。

milan42.jpg

たくさんの声援と拍手を受けてクルヴァに何度も手を振るルイさまに感無量。ミランではいまいちぱっとしなかったけど、穏やかで茶目っ気があっていい人だったなあ。ちょっと今のミランにはいないタイプのいい男でした。今季限りで引退?そんなもったいない!

試合もオモロかったです。ぴるろんとアンブロはキレキレ。ピッポ先生も好調だし両サイドも元気一杯(守備はしませんが)。カカちんも「主役の座は渡せないわ!」とばかりに意地になって走り回るし(笑)、昨シーズンと丸っきり同じメンバーで新鮮味はないけど安定度は抜群ですな(2点目のカカちん、セーさま、ぴるろん、ピッポが絡んだゴールシーンの楽しいことったら!)。

調子よく始まったCLはともかく、リーグ戦の方は不調ですね。3試合連続ドローで4節まで終わって9位とはなかなか笑えない状態デス。個人的にはCLかセリエかどっちかで優勝してくれればいいのだけど、とりあえずダービーだけは勝ってくれ。あとトヨタカップもお忘れなく!

テーマ:欧州サッカー全般 - ジャンル:スポーツ

蹴球 * 19:00 * comments(0) * trackbacks(1)
食欲の秋
2007.09.21 Fri
kinoko.jpg

HOW TO COOK DOCOMODAKE?

でもなぜNY?
未分類 * 22:12 * comments(0) * trackbacks(0)
ゲバラの娘さんはパパにそっくりでした。
2007.09.21 Fri
「SiCKO」を観ました。

先進国で唯一国民健康保険が存在しないアメリカの医療制度を取り上げた問題作。つうかホラー。めっさ怖かったデス。

※以下ネタばれ含みます。
[ゲバラの娘さんはパパにそっくりでした。]の続きを読む

テーマ:シッコ - ジャンル:映画

映画 * 16:21 * comments(2) * trackbacks(0)
残暑が厳しいなんてもんじゃない。
2007.09.17 Mon
大阪は正直真夏です。こんなに暑くてほんとに秋はくるのかと真剣に不安になる。京都の紅葉特集号を立ち読みしても全然わくわくしないでありますよ・・・。

この本気の暑さの中、昨日は難波のスタンダードブックストアまで↓を買いにわざわざ出かけました。

Coyote No.21 特集 柴田元幸が歩く、オースターの街[二〇〇七年、再び摩天楼へ] Coyote No.21 特集 柴田元幸が歩く、オースターの街[二〇〇七年、再び摩天楼へ]
新井敏記 (2007/09/10)
スイッチパブリッシング

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柴田元幸さんとポール・オースターの対談+柴田さんによる「CITY OF GLASS」の新訳が一挙掲載!と聞いては買わずにいられないところなのですが、うちの近所にこんなオシャレ雑誌を売っている店があるわけもなく(そもそも本屋がなかった)、仕方なく電車に乗ってミナミまで出た次第です。ついでに欲しかった本も買えたからよかったんですけどねー。

さっそくB1にあるカフェで対談だけ読んだのですが、写真のオースター氏が男前でたまらん(笑)。これで柴田さんまでが迫力のあるルックスだと暑苦しいけど、柴田さんは文学青年がそのまんま大人になったようなひとなので、ふたりが並んでいると大学の教授と学生みたいで微笑ましい。って柴田さんは東大の教授なんですよね。失礼いたしました。

子供のころの一番古い記憶の話で、オースター氏が話す内容に比べあまりに普通な記憶しかない柴田さんが、オースター氏に「それだけか?(笑)」と言われて「あなたの記憶みたいにドラマはありません」と答えるのが可愛くてちょっと笑った。オースター氏が話すからドラマティックに聞こえるんデスよ(笑)。

オースター氏が初めて自分の小遣いで買った本がエドガー・アラン・ポーの作品集だったと聞き、「ポール・オースターは10歳の時からすでにポール・オースターだったのだ。それに引き替え自分は漫画ばっかり読んでましたと白状させられる羽目になり、一瞬、こいつに翻訳任せて大丈夫だったかなあという顔をされてしまいました」というくだりはもう萌えるしか(笑)。

日本ではポール・オースターといえば柴田元幸。彼の訳でないとオースターは読みたくない!と思うひとが「CITY OF GLASS」だけは未読だったってくらいで、オースターと柴田さんは切っても切れない名コンビ。柴田さんのようなパートナーを得てオースター氏の方こそ幸せなのだ。と思う。

ちなみに私も柴田訳でなかったらオースター氏の小説を読み続けていたか自信がない。というか多分読んでないな。だって普通じゃないやんオースターの小説って。どうオチるのかもわからないし、オチてんのかどうかもわからない。でも読んじゃうのは文章の流れが気持ちいいのと全体の雰囲気が好きだから。その気持ちよさを英語の読めない私にもたらしてくれるのは柴田さんなんですよねー。ありがたいことです。

それにしてもこの雑誌重すぎ!帰りに晩御飯用のお弁当を買ってケーキを買ってしてたら、もう腕が抜けるかと思いましたよ!無駄な広告が一切なく、あくまで中身だけの重量なのは良心的だと思いますけどね。しかし重い・・・・。

テーマ:雑誌(既刊~新創刊) - ジャンル:本・雑誌

* 21:22 * comments(0) * trackbacks(1)
密林さんよりオススメされてしまいました。
2007.09.16 Sun
エロイカぬりえ エロイカぬりえ
青池保子 (2007/09/20)
マガジンハウス

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伯爵のゴージャスな巻き毛を塗るだけで、黄色の色鉛筆が瞬く間に消費されそう・・・。

特別お楽しみ企画、「少佐と伯爵の着せ替え」つき!には激しく惹かれます。

テーマ:新刊・予約 - ジャンル:本・雑誌

* 22:27 * comments(3) * trackbacks(0)
ないよ。
2007.09.15 Sat
昨夜は友人からのたっての願いで、夜中の12時からPCの前に陣取り、「HERO」の大阪での舞台挨拶のチケを入手すべく孤独に奮闘。

最初こそ、「意外と簡単に取れたりなんかして!」と甘く見積もっていたのですが、結局90分間フルに戦った挙句一度も購入画面に辿り着くことなく惨敗。途中から「ケータイサイトの方が繋がるかも!」と片手に携帯、片手にマウスを握り二丁拳銃で挑んでみてもやはり惨敗。

流石だキムタク・・・・。「好きな男ランキングV14」は伊達じゃなかったか(笑)。どこで誰がそのアンケートに答えてるのかは謎だけど!

というか、ありゃ完全にサーバーダウンですな。今朝も会社で未練がましく東宝のサイトを覗いてみたけど全然ダメ。3連休だし映画でも観ようかしらん♪とネットでチケットを買おうとした客はいい迷惑だよなあ。とりあえず残席があるかないかだけでもすぐに分かるようなシステムにはならんのかいな。次こそ繋がるかも?と思うと人間なかなか諦め切れないものなのよね・・・・。

さておき、おつかれさまでした<友よ。

私も観たかったデスよ生キム・・・。そして彼の≪なにかを表現しようとするあまり、まるで日本語の体をなしていないステキな迷言集≫を共に味わいもじもじしたかったデス(誉めてます)。

ところで世間は今日から3連休だそうですが、うちの会社は2連休で本日は土曜出勤。当然ヒマなので午後からは延々とブクログ作りに精を出しておりました。

最近モノ忘れが激しくてですね、本屋で「この本持ってたっけ?」と小一時間悩むことも度々。そこでいっちょこのブクログくんを利用して、とりあえず読んだ本を登録しておけば無駄遣いしないで済むのではないかと。

さっそく自分のブログを見ながら登録してみたところ、我ながら悲しくなるくらい記憶が曖昧。最近の作品はともかく過去に読んだ本がどうにもあやふやで、特にシリーズもののエッセイが微妙。「海馬が耳から駈けてゆく」の2巻、読んだことあったかなあ・・・・。宮部みゆきさんの「地下鉄の雨」も相当怪しい(笑)。

★とかはもういいかなーと思ったんだけど、せっかくなので自分なりの基準で評価してみました。

★★★★★:大好き!
★★★★:すごく面白い!
★★★:普通に面白い!
★★:あんまり好きじゃない。
★:なんだこれ。

ちなみに、パトリック・オブライアン、マイク・ロイコ、遠藤周作の三御大は問答無用で5つ星となっております。いずれも故人なのが悲しい。
日記 * 22:23 * comments(2) * trackbacks(0)
8月に読んだ本・その2
2007.09.09 Sun
グアテマラの弟 グアテマラの弟
片桐 はいり (2007/06)
幻冬舎

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・「グアテマラの弟」/片桐はいり

「わたしのマトカ」がすごく面白かったのでまた書いてくれないかなーと思ってたら、いつの間にか発売されてました。

今回は中米グアテマラのはいりさんの弟夫婦の家が主な舞台。なんでもはいりさんと年子の弟さんは大学生時代に放浪したグアテマラが大層気に入り、卒業後再びグアテマラに戻りついには居ついてしまったそうで、それからは数年に一度思い出したように連絡があるだけで、ほとんど生死不明の状態(笑)。

そんな弟さんに突然「会いに行こう!」と思い立ち、FAXを手土産(弟さんからのリクエスト)に訪れたグアテマラで久しぶりに再会した弟さんはなんと年上の嫁さん(ペトラさん・子持ち)をもらい、スペイン語学校を経営していたという。

そこではいりさんが自宅で待つご両親に送ったFAXが、

「この人を今日本に連れ戻したところで、ここより幸せになる可能性は皆無と思われます」

(笑)。ただやはり日本のご両親は息子が異国のそれも子持ちで年上の嫁をもらったことを最初は受け入れられず、初めて弟夫婦が日本に来た時は双方大緊張。間に立つはいりさんの気苦労も相当なものだったようですが、そこを救ったのが当時8歳のペトラさんの連れ子のフェルナンド。

それまでグアテマラの山奥から一歩も外へ出たことのなかったフェルナンドの天真爛漫さ、好奇心旺盛な様子、天然のボケっぷりに同じように笑い合い、徐々にお互いが歩み寄っていくくだりは爆笑しつつ泣けてくる。どこまでも暢気でおおらかに見えるペトラさんが、「お父さんに近所のスーパーで服を買ってもらった時初めて受け入れられたと感じた」っていうのもなんだかじーんとくるなあ。

そんな中、特にどちらにも気を遣う様子もなく、あくまでいつもどおりな弟さんはもうスゴイとしか言いようがないデス(笑)。

はいりさんが13年ぶりに訪れたグアテマラで出会ったもうひとりのフェルナンドがこれまたなかなかのキャラで。彼のチビ紳士ぶりにきゅん!とならない女はいるまいと思われます。

堕落論 (新潮文庫) 堕落論 (新潮文庫)
坂口 安吾 (2000/06)
新潮社

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・「堕落論」/坂口安吾

アロハパンダのために購入した4冊のうちの1冊。

8月のほとんどをこの本と取り組んでいたといってもいいくらい、私にはむつかしいことが縷々書き連ねてあったのですが、中には理解可能な箇所もあってそこは面白く読みました。特に「ヨーロッパ的性格、ニッポン的性格」はその後読んだ「カルチェ・ラタン」(佐藤賢一)のザヴィエルさんに置き換えて読み返したらますます面白かった。それにしてもあの時代によく日本くんだりまで来たよね。布教活動以前に冒険ですよ。海賊ですよ。ワールド・エンドですよ(日本が)。

”美に就いて”の項で、「美しさのための美しさは率直でなく空虚である→要するに有っても無くてもかまわない→だから法隆寺や平等院は焼けてしまって一向に困らぬ。必要なら法隆寺を壊してガレージにしてしまえ」と書いているのには笑った。真に必要なものから真の美が生まれるというのも一理あるけど、人間パンだけ食って生きていくより、たまにはバラの花も買いたいのです。と部屋中のガラクタを見回しながらつぶやいてみたりする。

GENTE  1 (Fx COMICS) GENTE 1 (Fx COMICS)
オノ・ナツメ (2007/08/28)
太田出版

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・「GENTE~リストランテの人々~」/オノ・ナツメ

「リストランテ・パラディーゾ」の外伝。

仲直りするために妻に美味しい料理を食べさせたい男がいて、その男の家の前に美味しい料理を出すリストランテがある。それってすごい幸運なこと。

テーマ:読んだ本。 - ジャンル:本・雑誌

* 17:16 * comments(2) * trackbacks(2)
憂鬱王子
2007.09.08 Sat
開幕して2戦目で早くもドロー。それもホームで。なんじゃい!と思いつつ、連戦の疲れもあるだろうし、試合も面白かったのでそれはよしとしよう。

ただ問題はジラであります。

milan41.jpg

前半早々にチャンス到来!だったところを、フレイのいらぬ好守のおかげで(空気読めよ!)台無しにされたあとはまったく鳴かず飛ばず・・・・。

解説者にダミー呼ばわりされているのも知らず、PKを決めたカカをいの一番に祝福している場合ではないのだよ。たまには俺に蹴らせてくれ!とカカを押しのけるくらいの気概を持て!

なんて、そんなことできてたら今頃こんなことにはなっていなかったか。思うにジラは根っから謙虚な好青年なんでしょうなあ。それとも周りが尋常じゃない我の強さなのか(後者だろうなきっと)。

カカ→セーさんの「正直それただのミスなんじゃないの?」としか思えない連携プレーも、お互いに走り寄りハイタッチで”ドンマイ♪”と微笑み交わされれば、なんだか凄いプレーだったように思えて場内は拍手喝采になるし、またそれに乗っかるように「ああいう速いパスにジラはついていけない」と解説者はのたまうしで、ジラに対する逆風はますます勢力を増し、しまいにジラをミラノから吹き飛ばしてしまように思えてなりません。

ミランの顔面偏差値向上委員としては、ここでジラになんとかエースの座をものにして踏みとどまって欲しいのだけど、人道的に考えるとそれもちょっとどうかと思えてしまうのが難しいところで。

シェヴァが飴ちゃんクラブで絶賛干され中なのは色々事情があるんでしょうが、やっぱり選手とクラブの相性ってのはあると思うのデスヨ。

唐突にF1に例えるのもアレだけど、セナにマクラーレン、マンセルにウィリアムズ、ミハエルにフェラーリがあったように、シェヴァにはミランが、ベッカムにはマンUが合っていたのだと思う。

そしてジラにはどこか(どこかってあんた)ミランより相性のいい場所があるんじゃなかろうか。プロ選手たるもの、「新天地の水と合わなかったから戻ってきましたー。えへ。」じゃ済まされないんだろうけど、シェヴァやジラを見てるとなんだか切なくなってしまうのです。

と、ジラの心配してたはずがなぜかシェヴァの話に(笑)。や、とにかくジラに必要なのはストライカーらしい傲慢さですな。うまい具合に目の前にはピッポ先生という偉大なる先達がいらっしゃっるので心強い。倉敷氏に「敵も味方も信じない男」と絶賛されたピッポ先生の生き様をよーく観察してぜひ後継者になっていただきたいものです。

ところでボボって今フィオにいるんですね。一瞬ベンチにヴィニー・ジョーンズがいる!と思ってびっくりした。坊主頭怖すぎるよ。

テーマ:欧州サッカー全般 - ジャンル:スポーツ

蹴球 * 19:39 * comments(0) * trackbacks(0)
今月のお愉しみ。
2007.09.05 Wed
・9月25日

「有頂天家族」(森見登美彦)が幻冬舎より発売予定。

現在「四畳半神話大系」を絶賛読破中。他の作品の登場人物とリンクしているひとがたくさん出てきて、「あーこのひと誰だっけ?」とむにゃむにゃ考えているのでなかなか進まない。登場人物相関図が欲しい。

・9月28日

「女王国の城」(有栖川有栖)が東京創元社より発売予定。

江神シリーズはなんと15年ぶり。

あまりにも待たせ過ぎデスよ・・・。もう一生出ないものと諦めておりましたよ・・・。

とっくの昔に江神さんの年齢を追い越してしまいましたよ・・・。

怨み事はさておき、今から楽しみで夜も眠れません!嘘だけど!!あー早く読みたいなー。もうね、少々駄作でも私は文句を言わないでおこうと思います(予防線張りまくる)。江神さんが帰って来るだけで幸せだもんねー。らららー♪

が、ひとつだけ心配事が。

あらすじを読む限り、推理小説研究会のメンバーが活躍しそうなのはよくわかる。でも肝心の江神さんは?まさかラスト10ページしか出てこないってんじゃなかろうな。神様!せめて半分は出演場面がありますようにー!

ミスドのリッチドーナツのCMを観て、「ついに大阪でも解禁か!」と喜んだのも束の間、結局東京と北海道地区のみの限定発売なんですね。だったらなんで大阪でCM流すんじゃい!切ないじゃないか!

テーマ:新刊・予約 - ジャンル:本・雑誌

* 20:31 * comments(2) * trackbacks(0)
アナログ回帰
2007.09.03 Mon
azuさんとこで見かけて気になっていた「Molesine City Notebooks 」。

City Notebook New York City Notebook New York
(2007/04/01)
Modo & Modo

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香港で安かったら買おう!と思ってたんだけど意外と高くて(¥3,000弱)、結局日本のAmazonで買いました。

ついでにPILOTのボールペンHI-TEC-Cも3色購入(和らぎカラーのくりかわ、べんがら、うすずみ)。このシリーズ、色がたくさんあって迷う迷う。ヨーロピアンカラーのトマトレッドも可愛いなあ。なんつっても名前が可愛い。トマトレッド。ケチャップ色か。

今でこそいっちょまえにBlogなんかやってますが、元来アナログ人間な上、字を書くのがとても好きなので(言っときますが字は下手ですよ)、久しぶりに手帳に書くという行為に燃えております。うー!ドキドキする!

ちなみに来年には香港や京都も出るそうな。京都は絶対欲しい!

・モレスキンとエルフラのコラボ企画。

最優秀賞3名のオリジナルガイドブックはいずれも力作揃い。中でも近藤さんというひとの作品が可愛くて好きデス。ぜひご覧あれー。
日記 * 21:11 * comments(3) * trackbacks(0)
香港旅行記2007・その6
2007.09.01 Sat
香港旅行記2007・その6をUPしました。
これで終わりです。
未分類 * 21:36 * comments(0) * trackbacks(0)
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