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ミラン、おめ!
2012.11.28 Wed
首位のユヴェントスにホームで勝ったんですね~♪
おめでたい!

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モントリーヴォがカピターノかー。気のせいかな、Cの字でかくない?手書き?

タンブラに流れてきた元ミランの不動のカピターノさまwithデミ。

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お元気そうでなによりデス!

ところで、やっぱり似てないですか、この二人。

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メクセスの首のタトゥーはCL仕様ですね!

ミランって現在10位なんですね・・・。
まさかB落ちはないと思うけど、なんとかもうちょっと浮上してもらいたいものです。
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テーマ:欧州サッカー全般 - ジャンル:スポーツ

蹴球 * 22:09 * comments(2) * trackbacks(0)
NY限定WANTED?
2012.11.24 Sat
最近、週いちで”PERSON of INTEREST 犯罪予知ユニット”を観ています。

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9・11以降のNYが舞台で、政府は”マシン”と呼ばれる監視システムを導入。多数の監視カメラと盗聴によりテロを未然に防ぐ効果はあるものの正直、常に見張られているのは気分のいい話ではない。しかもテロ計画など政府にとって有用な情報は重用されるけれど、その他の犯罪計画(殺人とか誘拐、強盗など)は、そこまで面倒みきれません!とばかり、24時間経てば自動的にリセットされてしまうという仕組み。システムを開発したハロルド・フィンチ(マイケル・エマーソン)も最初はテロさえ阻止できればいいじゃん!くらいに思っていたみたいだけど、大切な人を喪ったこと(たぶんビジネス・パートナーのことだと思われる)をきっかけに、事前に行動を起こすことで救える命があるのならと、マシンが弾き出した≪これから事件に巻き込まれそうな、あるいは事件を起こしそうな人物≫の社会保障番号だけを手掛かりに犯罪を予測。事件を未然に防ぐため、特殊部隊出身の元CIAエージェント、ジョン・リース(ジム・カヴィーゼル)を雇い、極秘で捜査に乗り出す。というストーリーでまだ7話までしか観ていませんが、なかなか面白いであります。

なんせマシンが教えてくれるのは事件に関わりのありそうな人物の社会保障番号だけで、そのひとが加害者なのか被害者なのかは実際に調べてみるまでわからない。てっきり被害者だと思って守っていた相手が実は加害者の方で・・・というどんでん返しもあったりで、基本一話完結という短い中でいろいろ考えて作られてるんですよね~。さすがに制作にJ・J・エイブラムスやジョナサン・ノーランが加わってるだけはあります。

バディスキーとしては外せない、フィンチとリースの関係は今のところ、「電話はかけないでくれ。連絡は僕からする!」とどこまでもツレないフィンチの身辺をリースが勝手に嗅ぎまわって嫌がられるという一方通行ぶりですが、先日はついにフィンチが行きつけのカフェのオススメメニューを若干のデレとともに教えてくれるところまで発展。※ちなみにフィンチのオススメはエッグ・ベネディクトでした(どうでもいい)。今後、ふたりの関係はもっとブロマンスめいたものになるんですかね。個人的にはフィンチがたまにデレるくらいでちょうどいいと思ってます(笑)。字幕でフィンチがリースのことを「リースくん」と呼んでるのが可愛いし。

NYみたいな大都会でたった2人で犯罪を阻止するのには限界があるし、首尾良く被害者を助けたところで彼らは一文の得にもならない。逆に警察から≪謎のスーツの男≫としてリースが追われているくらいなんだけど、彼らがこの地味っちゃ地味な活動を続けているのは、2人とも過去に友人や(元)恋人を亡くした痛みを今も引きずりまくってるからで、同じ思いをする人をできるだけ減らしたい・・・なんてなんとまあ切ないおっさんどもか。彼らのその思いと事件の内容にややズレがある気がする時もあるけど(浮気が原因で嫁の雇った殺し屋に狙われているおっさんとか、まさかそんな理由で助けてもらったなんて夢にも思ってないだろな)、彼らに救われたことで人生をやり直すことができる人も確かにいる。たとえそれが悪徳警官だってね!というわけでファスコ、頑張れ!(※ファスコ:NYPDの元悪徳警官。ある事件がきっかけで無理やり仲間に引き込まれる。特にリースの彼への扱いは笑っちゃうほど酷い。でも絶対逆らえない。意外と使える男で子供が絡む事件の時は自身、息子がいるだけに本気なところが奇跡的にカッコいいとさえ思える男)。

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テーマ:海外ドラマ(欧米) - ジャンル:テレビ・ラジオ

テレビ * 22:51 * comments(0) * trackbacks(0)
なにがなんでも有罪。
2012.11.11 Sun
「声をかくすひと」を観ました。ロバート・レッドフォード監督作品。

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リンカーン大統領暗殺事件の際、実行犯にアジトを提供し暗殺計画にも協力していたとして、下宿の女主人メアリー・サラット(ロビン・ライト)が逮捕される。南北戦争が終わったばかりで、未だ緊張状態にある中、大統領暗殺なんぞという大罪を犯した南部の人間なんかさっさと縛り首にしてしまえ!とばかりに開かれた軍事裁判では裁判長以下、検事も陪審員もみな有罪ありきで集められた人間ばかりで、公平な判決が下ることなど絶対にない状態。そこで唯一、こんな出来レースやっれられるか!そもそもなんで民間人が軍事裁判にかけられてるんだと声を上げたのが、元司法長官のリヴァディ・ジョンソン上院議員(トム・ウィルキンソン)。しかし彼もまた南部出身の人間なので弁護を引き受けたところで不利なことには変わりない。そこで自分の代わりを務めてくれるよう、南北戦争の英雄であり、弁護士でもあるフレデリック・エイキン(ジェームズ・マカヴォイ)にメアリーの弁護を依頼する。

夫が遺した多額の借金の返済と、ひとりで娘と息子を育てるため、とにかくお金が必要だったメアリーは下宿を提供したことは認めるが、暗殺計画については何も知らないと一貫して無罪を主張。しかし暗殺犯のメンバーと息子が知合いだったり、またその息子がどこかへ雲隠れしたまま、母親の一大事にも関わらずまったく現れる気配もないうえ、メアリーも息子と引き換えに無罪になるなんて嫌よ!と親バカ炸裂で、ただでさえ不利な条件の中、孤立無援で無罪を勝ち取ろうとするエイキンに勝機はあるのか?というお話で、法廷劇としてもとても面白い作品でした。とにかく若き弁護士エイキンを演じるマカヴォイがカッコいいんだ〜♫

※以下、ネタバレ全開デス。
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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

映画 * 20:07 * comments(0) * trackbacks(1)
イケメン発見!と思ったら。
2012.11.10 Sat
少し前にWOWOWで”ロシアン・ルーレット”という映画を観たんですが、J・勇目当てだったはずが、気が付けばこの人、アレクサンダー・スカルスガルドに目が釘付け。

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正直、たいした役ではなかったんだけど、まさかの展開にびびりまくる主人公を励ましつつ追い込むという優しいんだか怖いんだかよくわからない、得体のしれないところがいいんですよ~♪ホントはそんな悪い男じゃないんでしょ?とうっかり気を許した瞬間、容赦なくナイフでぶっ刺してきそう!みたいな(笑)。

最近になって私がフォローしているTumblrからやたら画像が流れてくるようになって、やっぱりイイ男!と思い、ちょっくら調べてみたら、なんと彼、ステファン・スカルスガルドの息子さんなんですね!(い ま さ ら)。というか、ステファンさんたらこんな大きくて男前な息子さん(36歳。おっさん)がいたなんて!!

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ステファンパパもたいがいデカイが、息子はそれ以上にデカイ。身長193cm?なんて細長いんだ!

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見つけたので貼っときます。他にも兄弟がいるらしいので、アレクサンダー(いかつい名前だな。愛称はアレックス?)ではないかも知れませんが。

wikiによると”ズーランダー”にも出てるみたいですね。もしかしてベンステのモデル仲間とか?今度見返してみよう。

テーマ:映画 - ジャンル:映画

映画 * 20:27 * comments(1) * trackbacks(1)
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