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今度はぜひワトソンくんとペアでお願いします!
2013.10.28 Mon
昨日のスケートカナダ。

4位に入ったチェコのミハル・ブレジナ(ミハエル?)くんのフリーの曲が、映画「Sherlock Holmes 」のサントラでおおっ!となりました。


ロシア語がうるさいな。

これで衣装が鳥打帽にインバネスコートだったら完璧だったんだけど、さすがに滑りにくいか(笑)。
前半は4回転もばっちり決まって調子よさそうだったけど、後半は疲れたのかちょっとミスが多かったですな。せっかく応援してたのに残念!

日本勢は2位が羽生くんで3位が織田くん。2人とも衣装がいつもちょっとアレだと思うんだけどー。
ファンのひとはステキ!ってなってるのかなあ、あのひらひら。
優勝は地元のスター、パトリック・チャン。自分、どうもこのひと苦手なんですよね。上手いんだろうけど、だからどないやねん、みたいな。あれで意外と素は面白いひとだったりするのかな。

テーマ:フィギュアスケート - ジャンル:スポーツ

テレビ * 21:52 * comments(2) * trackbacks(0)
ホームズ、海を渡る
2013.10.27 Sun
「エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY」

始まったら絶対観よう!と楽しみにしてたわりに、あっさり初回を見逃したせいで、ホームズとワトソンがどういう経緯で同居することになったのかとか、あのこじゃれたアパートにハドスン夫人はいるのか?とか、色々肝心なことがよくわかってないんですが、とりあえず言えるのは、久しぶりに観たジョニー・リー・ミラーかっこいいな!元薬中で、資産家の父親にリハビリのためNYの施設に放り込まれたってのがいい年して残念すぎるけど(笑)、その坊ちゃんくさいところがまた可愛く見えたり。タトゥーいれまくりなのはなんか意味あってのことなの?それともジョニリが元々いれてんのかな。

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ホームズのこのTシャツかわいい♪

相棒のワトソンはなんと女性に改変・・・。まったく余計なことするよなと思ったけど、ルーシー・リュー演じる”ジョーン・ワトソン”は知的でオシャレでなかなかいい感じでありました。相棒というよりはどっちかつうとホームズのお姉さんみたいだけど。

事件の内容はオリジナルだそうで、BBC版よりはお手軽な感じ。凝ったトリックはないけど、事件現場にずかずか乗り込み、他のひとが見逃したもの、聞き流した言葉などから鮮やかに犯人を推理、ドヤ顔で決めるのはさすがホームズ。というわけで続けて見るつもりだけど、これ全部で24話もあるのかー。ということは半年はわうわうを解約できんてこと?マイクロフト役のリス・エヴァンスが気になるので彼が出てくるまでは頑張って見ようかな。

テーマ:海外ドラマ(欧米) - ジャンル:テレビ・ラジオ

テレビ * 21:44 * comments(0) * trackbacks(0)
あまロスとまではいわないけど。
2013.09.30 Mon
あまちゃん、終わっちゃいましたねー。

私は「ゲゲゲの女房」以降のNHKの連続テレビ小説はすべて観ているんですが、週に5回の放送ともなると、ちょいちょい見逃したりもするわけです。土曜日なんかは特に。「純と愛」は土曜日はほぼ観てなかったし、見逃したところで残念てわけでもない。

それが、あまちゃんだけは前日どんだけ遅く寝ても、きっかり8時前には起床!おかげで1回も見逃すことなく、最終回まで毎回毎回、泣いたり笑ったり、笑ったり泣いたり。最終週なんか鈴鹿さんがまともに歌えてるーーー!!ってだけで号泣ですよ(笑)。まさに涙につぐ涙、笑いにつぐ笑い。そして「寄~せては~返す波のように~。激しぐーー!!」の力強さ!クドカン、すげえよ。本当にこの半年、朝から楽しくてしかたなかった。ありがとう、あまちゃん。

テーマ:NHK 連続テレビ小説 - ジャンル:テレビ・ラジオ

テレビ * 22:13 * comments(2) * trackbacks(0)
明日は「リーガル・ハイSP」デス!
2013.04.12 Fri
今年の1月期はけっこう面白いドラマが多かったと思います。

月9史上最低視聴率を更新した「ビブリア古書堂~」もそんなに悪くなかったと思うけどなあ。主役が原作とイメージが違いすぎるという意見も多かったようだけど、自分は原作の栞子が苦手なタイプなので、逆に剛力ちゃんでよかった。赤ちゃんみたいで可愛いやん。でもあんな可愛らしい若い女の子と高校生の弟しかいない家に、赤の他人のおっさん(高橋克実)が同居していていいものでしょうか。あとAKIRAが空気過ぎましたな。オリジナルおねえキャラの藤波(鈴木浩介)の方が面白かった。ビブリア古書堂のセットもすごく好み。フジTVの美術班だけは、あいかわらずいい仕事するわー。あんな古本屋で働きたい。

月曜日は他に「まほろ駅前番外地」も観てました。原作よりも映画よりもこのドラマが一番面白い気がする。瑛太好きだわー。

火曜日は「ラストホープ」と「サキ」の二本立て。「サキ」は最終回だけ録画してあるけどまだ観ていません。「ラストホープ」は医療ドラマスキーとしてとりあえず抑えとくか、くらいの軽い気持ちで見始めたらこれが意外と面白かったであります。相葉ちゃんが主演だったけどあんまりジャニドラ臭くなくて、チームもの好きとしても楽しめました。高度先端医療センターのメンバー、みんなクセがあって好きだったなあ。中でも古牧さん(小日向文世)が面白くて可愛くて好きだったので(最終回のねずみチューチューたまらん!)、最後はホっとしました。波多野と橘コンビも可愛い~♪波多野先生、おとなしそうな顔してけっこうぐいぐいいくよね(笑)。萩原先生の携帯の波多野の登録が「町医者」だったのも地味にツボった。

水曜日は「シェアハウスの恋人」をとりあえず全部観ましたけども、正直しょうもなかったです。大泉洋と谷原章介と水川あさみを使って、あんなくだらないドラマしか作れないなんて!そもそも宇宙人とか言い出した時点で嫌な予感したんすよね・・・。途中からながら見になったのでよく判ってないんだけど、結局のところ櫻井さんは隠れゲイってわけでもないんですよね。嫁に「つまんない男」と言われたのがショックで一時的に手近な男に走っただけ?その相手が大泉洋ってのが面白いっちゃ面白いけど。それならいっそガチで口説き落とせよ。水川あさみと刺し違えるくらいの覚悟でさ!

水曜日はBSで「クリミナル・マインド」も。私も朝からモーガンに「おはよう!お姫さま!!」とか言われてみてえ!

木曜日はBSで「Dr.HOUSE」。話はだんだんワンパターンになってきてるけど、ハウスとウィルソンの痴話喧嘩は面白い。

土曜日は「泣くな、はらちゃん」。長瀬のドラマにハズレなし!これも面白かった~。漫画の世界から飛び出してきたファンタジーな役を違和感なく演じられる長瀬ってスゴイ。笑えてホロっときて最後までいいお話でした。視聴率的に苦戦?それは長瀬ならいつものことデス!

日曜日は「八重の桜」と「dinner」。「八重の桜」はもっとあんつぁまの射撃シーンが観たかった!それこそヴァシリ@スターリングラードやシャープ並に「どこから撃ってきてるんだ!」と敵が右往左往している間に、次々と相手の大将クラスを撃ち倒していくあんつぁまとか!でもあの当時の会津の銃ってそれほどの精度はないのかな。助っ人に現れた薩摩の鉄砲隊のライフル銃にうっとり見惚れてたくらいだし。というか、見惚れてる場合じゃなかったよね・・・。これまた視聴率的に苦戦してるそうですが、今なら「平清盛」ファンの悔しさがわかる!数字が悪いからって内容まで悪いわけじゃないもんねー。ただ、「新選組!」を観ていた当時の来週が待ち遠しい!という狂おしい感じはまだないかも。今後に期待します。組!と言えば、私が一番好きだった斎藤一さんが今作ではちぃとばかり小さすぎやしませんでしょうか。あとなぜ天パなのか。

「dinner」は初回、完全に「ディナー・ラッシュ」のパクリだと思いました。あの店に雑学王のイケメン・バーテンダーがいたらまず間違いなかったところ。でも内容は全然違いましたな。救命の進藤先生がメスを包丁に持ち替えただけのゆるーいドラマ。最後は必ず職場を去るところまで一緒とは(笑)。「ディナー・ラッシュ」を観たあとは、なにはさておきイタリアンが食べたい!という気になったけど、このドラマは全然そういう気分にならなかったなあ。イタリアンのわりに量が少ないのも気になりました(どうでもいい感想)。

テーマ:ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

テレビ * 20:17 * comments(0) * trackbacks(0)
ミス・マープルとハンサム(元)刑事
2013.01.13 Sun
ベネさんが出てるというので、BSでやってた「ミス・マープル 殺人は容易だ」を観ました。

ミス・マープルといえば、アガサ・クリスティの生んだ有名なおばあちゃん探偵ですが、原作も読んだことがないし、ドラマも初めて。だから最初、列車の中で二人の老婦人が出てきた時はどっちがマープルなのかわからなくて混乱しました。しかも二人は別に友人というわけでもなくて、たまたまコンパートメントで乗り合わせた際に短い会話を交わしただけ。なのに、その彼女(ラヴィニア)が途中下車した直後に事故死したのはなんか怪しい!と誰も頼みもしないのに、ラヴィニアの住んでいた村に出かけて行き、ぐいぐい村人のプライベートな部分に食い込んで行くマープルさん!誰が怪しいってあんたが一番怪しいよ!

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マープルがラヴィニアの死に不審なものを感じたのにはちゃんと理由があって、彼女が自分の村で立て続けに人が死んだのは連続殺人ではないかと疑い、ロンドン警察に相談に行こうとしていたことや、次の犠牲者は自分ではないかと不安がっていたことを知っていたからなんですが、それにしたって元気だなあ。見た感じ80歳越えてる感じなんだけど。まあそんな高齢で上品そうなマープルだから、村人も特に疑うことなく色々内緒の話も教えてくれるんでしょうが。おまけにマープルさんときたら、ちゃっかり偶然知り合ったルーク(ベネディクト・カンバーバッチ)の家に泊めてもらったりしてるし!私もイギリスの美しい田舎でベネさんみたいに親切な青年紳士に優しくされたいよ!アフタヌーンティーしたい!

肝心の殺人事件の方は、なんともやりきれない結末で。最初の殺人については犯人に同情すべき点もあるけど、それを隠蔽するために5人も殺しちゃったのはやりすぎだったなあ。イギリスの田舎町で起きた連続殺人といえばどうしてもホット・ファズを思い出してしまうのだけど、あれは犯人がアレだったのでニコラス頑張って〜ときゃあきゃあしながら観られたけど、今回は最後に犯人が村人に救いの手を求めたのに対し誰もが目を逸らすのがね・・・。後味の悪い事件でした。

2009年の制作なのでベネさんは今よりも若くて可愛らしい感じ。元刑事ということで、事件の解決にもっと絡んでくるのかと思いきやそうでもなく(笑)。むしろ最後は地元の警官(少佐と呼ばれていた気がするんだけどな。初登場のシーンでは図書館で働いてるようだったし。あのひとホントは何やってるひと?ちなみに中の人はバスカヴィルの犬@sherlockにヘンリー役で出てたひとですね)の方がマープルの作戦に乗っかって上手くやった感じ。そもそもこの話は元々マープルシリーズではなくて、原作だと列車でラヴィニアと出会い、身分を偽って捜査を始めるのはルークなんだそうですね。どうせならそれをそのままドラマ化して欲しかった。

テーマ:海外ドラマ(欧米) - ジャンル:テレビ・ラジオ

テレビ * 20:00 * comments(0) * trackbacks(0)
明日から仕事かあ。
2013.01.06 Sun
9連休という無駄に長い正月休みの間、特に観たいTV番組もなく、ひたすらゴロゴロしていたら、最終日になってまさかの番組だだ被り。「八重の桜」と「ATARU」、「宇宙人ポール」が微妙にズレながら被りつつあるというこの事態をどう対処すべきか。悩んだ挙句、ATARUを生で観てあとは録画することにしました。というわけで今急いでHDDを空けるべく、八重の桜関連の番組をダビングしています。ところでうちはTOSHIBAのBRなんだけど、いくら取説を読んでも高速ダビングの方法がわかりませんよ。うちらみたいなビデオ世代用に標準か3倍かニ択しかないBRがあればいいのに!

さておき、八重の桜ツアーに出てた西島さんがものすごく変な人だったんですが、なんなんですかあの覚馬たんてのは!自分で描いた似顔絵に覚馬たんて、一体誰の入知恵かな。もしやはるかちゃん?「あんつぁま、ここはひとつ覚馬たんで!」とか?あるわけない。苦手なことは(絵を描く)楽しくなーいと文句タラタラ、逆に弓道とか得意そうなものには、「これ楽しいっすねー!」と急にヤル気満々だったり、3人の中で一番年長にもかかわらず超マイペースな西島秀俊。黙ってるとホントにカッコいいんだけどな。それにしてもあの兄妹かわいいですよねー。久しぶりに日曜日が待ち遠しくなる大河ドラマになりそうな予感。

カッコいい西島といえば、「ダブルフェイス 偽装警察編」やってましたね。WOWOWでも観たけどまた観てしまった。インファナル・アフェア好きのお友達とも話してたんですが、潜入捜査編はオリジナルに忠実を目指しすぎてもはやリメイクというよりトレースしちゃった感がありましたが、偽装警察編は少し変えてきてましたね。ラストシーンの無間地獄ぶりはオリジナルと比べても遜色ないというか、どっちも耐えられんけどいっそ狂ってしまった方が楽かなあと思ったり。キャスティング的には西島さんはピッタリだったけど、香川さんがちょっと…。上手いんだけど、元がアンディ・ラウなもんだからどうしてもイケメンを期待してしまうというか。やはり伊勢谷くんとかの方が良かったのでは?

あと、例のエレベーターのシーン!なんであんな肝心な場面でCM入れた!あそこは一息に見せることに意味があると思うんですよ。森屋の希望が無情にも一瞬にして絶たれるそのあっけなさに、観てる方は愕然とするし、森屋の人生ってなんやったん?と彼の生きてきた世界に思いを馳せたりするんじゃないのかなあ。それをなぜわざわざCM挟んで2回に分けたのか。もったいぶったのか。あほか。それと流石に最後は西島・香川によるデュエットってわけにはいきませんでしたね。オリジナルのあれは確かにそれまでの全てがチャラになりかねない破壊力がありますけども、でもちょっと聴いてみたかった。

どうでもいいことですが、高山(香川照之)が机の下でNo-Lookでブラベリを操作するのが神がかってました(笑)。見ながら両手で打ってもあんなに早く正確に打てないよ。

テーマ:テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

テレビ * 15:43 * comments(2) * trackbacks(0)
NY限定WANTED?
2012.11.24 Sat
最近、週いちで”PERSON of INTEREST 犯罪予知ユニット”を観ています。

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9・11以降のNYが舞台で、政府は”マシン”と呼ばれる監視システムを導入。多数の監視カメラと盗聴によりテロを未然に防ぐ効果はあるものの正直、常に見張られているのは気分のいい話ではない。しかもテロ計画など政府にとって有用な情報は重用されるけれど、その他の犯罪計画(殺人とか誘拐、強盗など)は、そこまで面倒みきれません!とばかり、24時間経てば自動的にリセットされてしまうという仕組み。システムを開発したハロルド・フィンチ(マイケル・エマーソン)も最初はテロさえ阻止できればいいじゃん!くらいに思っていたみたいだけど、大切な人を喪ったこと(たぶんビジネス・パートナーのことだと思われる)をきっかけに、事前に行動を起こすことで救える命があるのならと、マシンが弾き出した≪これから事件に巻き込まれそうな、あるいは事件を起こしそうな人物≫の社会保障番号だけを手掛かりに犯罪を予測。事件を未然に防ぐため、特殊部隊出身の元CIAエージェント、ジョン・リース(ジム・カヴィーゼル)を雇い、極秘で捜査に乗り出す。というストーリーでまだ7話までしか観ていませんが、なかなか面白いであります。

なんせマシンが教えてくれるのは事件に関わりのありそうな人物の社会保障番号だけで、そのひとが加害者なのか被害者なのかは実際に調べてみるまでわからない。てっきり被害者だと思って守っていた相手が実は加害者の方で・・・というどんでん返しもあったりで、基本一話完結という短い中でいろいろ考えて作られてるんですよね~。さすがに制作にJ・J・エイブラムスやジョナサン・ノーランが加わってるだけはあります。

バディスキーとしては外せない、フィンチとリースの関係は今のところ、「電話はかけないでくれ。連絡は僕からする!」とどこまでもツレないフィンチの身辺をリースが勝手に嗅ぎまわって嫌がられるという一方通行ぶりですが、先日はついにフィンチが行きつけのカフェのオススメメニューを若干のデレとともに教えてくれるところまで発展。※ちなみにフィンチのオススメはエッグ・ベネディクトでした(どうでもいい)。今後、ふたりの関係はもっとブロマンスめいたものになるんですかね。個人的にはフィンチがたまにデレるくらいでちょうどいいと思ってます(笑)。字幕でフィンチがリースのことを「リースくん」と呼んでるのが可愛いし。

NYみたいな大都会でたった2人で犯罪を阻止するのには限界があるし、首尾良く被害者を助けたところで彼らは一文の得にもならない。逆に警察から≪謎のスーツの男≫としてリースが追われているくらいなんだけど、彼らがこの地味っちゃ地味な活動を続けているのは、2人とも過去に友人や(元)恋人を亡くした痛みを今も引きずりまくってるからで、同じ思いをする人をできるだけ減らしたい・・・なんてなんとまあ切ないおっさんどもか。彼らのその思いと事件の内容にややズレがある気がする時もあるけど(浮気が原因で嫁の雇った殺し屋に狙われているおっさんとか、まさかそんな理由で助けてもらったなんて夢にも思ってないだろな)、彼らに救われたことで人生をやり直すことができる人も確かにいる。たとえそれが悪徳警官だってね!というわけでファスコ、頑張れ!(※ファスコ:NYPDの元悪徳警官。ある事件がきっかけで無理やり仲間に引き込まれる。特にリースの彼への扱いは笑っちゃうほど酷い。でも絶対逆らえない。意外と使える男で子供が絡む事件の時は自身、息子がいるだけに本気なところが奇跡的にカッコいいとさえ思える男)。

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テレビ * 22:51 * comments(0) * trackbacks(0)
なしくずし同居生活・序章
2012.09.23 Sun
パイロット版が観たくて、【SHERLOCK】のDVDを買いました。
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S1のE1“ピンク色の研究”の60分バージョンで、30分短い分、シャーロックが真犯人に迫るまでが早いのがいいです。本編の方はわざとわからないふりしてるんじゃないの?ってくらい、シャーロックの推理があらぬ方へ向かっちゃうのが不自然なんですよね。その分、シャーロックとジョンの初めての冒険inロンドン!のシーンが楽しいわけですが。

以下、本編との違いについて。
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テレビ * 17:18 * comments(2) * trackbacks(0)
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